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住宅ローンが払えないとお悩みの全国の方に、東京、大阪を拠点に「任意売却」をご提案致しております。(名古屋支店も近日OPEN)
私たちは任意売却14年のパイオニア。あなたの状況に合った解決方法を蓄えてあります。相談が早ければ早いほど解決できますので、お急ぎでご相談下さい。

メディア情報

任意売却で、多くのメディア出演実績

全国住宅ローン返済相談センター(株式会社エイミックス 代表取締役 貝阿彌佳則)は、任意売却や住宅ローンに関する様々なテーマで数多くのメディアからの取材を受けております。
こちらのページではテレビやラジオの出演や新聞、雑誌取材等でご協力させていただいたメディア関連情報や全国住宅ローン返済相談センター代表 貝阿彌佳則の著書などをご案内しています。

テレビ・ラジオ、新聞、雑誌など

2016年12月24日(土) – 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

特集「世代間格差…甘い予想…現役世代の叫び」

現役世代を救う真の改革とは
テーマは年金。先週支給額を抑制する新たなルールを盛り込んだ法律。損するのか?得するのか?年金のスペシャリストが徹底討論しました。
若い人にとって年金は絶望?関西でひとり暮らしの池田さん71歳、住宅ローンが1000万円残った状態だったが年金月8万円で家賃4万円で暮らしている。 あれから1年、弁護士から自己破産をすすめられた。子どもに迷惑がかからないように自己破産して家賃2万3000円で暮らす生活を送っている。残りの年金は食費と光熱費に消える。
全国で平均月に5万4千円の基礎年金のみを受給しているのは約770万人。若者はこれ以上に厳しいと言われている。
※gooテレビ番組の番組情報ページより引用抜粋いたしております。

この特集では、専門相談員の古家充久が取材を受けました。
昨年、同番組で取材を受けられた、池田さん(仮名)のその後の経過についてお話をお伺いました。去年売却した物件のローンが1000万円残っている池田さん(仮名)は、6年前に弊社を通じて任意売却を選択し、 物件を売却し、残りの住宅ローンを返済するために、働いていましたが、病気のために 働くことができなくなり、収入は年金の8万円だけになり、返済が苦しくなりました。
そして、子どもに迷惑がかからないようにするために、弁護士を通じて自己破産を選択しました。

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ

任意売却により住宅ローンの負債は軽減されますが、その後、退職金の減額、リストラ、病気などの理由で 働くことができなくなり、長期の返済が困難になるということも、起こり得ます。 長期の住宅ローンの返済は、簡単なことではありません。 対策を取るのは、もちろん早いほうが良いですし、適切な対策も取りやすく早期の解決が可能です。

相談無料・秘密厳守いたしますので、お一人で悩まず、まずは全国住宅ローン返済相談センターにお気軽にご相談ください。
専門の相談員が親身にお話をお伺いしますので安心して、フリーダイヤル 0120-889-281までご連絡ください。
ご相談は無料。受付時間は9:00~23:00、年中無休です。
日本全国を対象にご相談を承っております。秘密は厳守いたします。

2016年4月2日(土) – 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

特集「若者も他人事ではない!家を追われる高齢者 その実態とは?」

[出演者] 辛坊治郎さん・森麻季さん・坂木萌子さん・蓬莱大介さん 【ゲスト】橋本五郎さん(読売新聞特別編集委員)・中江有里さん(脚本家・女優)・野村修也さん(中央大学法科大学院教授) 【コーナーゲスト】藤田孝典さん(聖学院大学客員准教授・「下流老人」著者) ※日本海テレビ番組情報データベースページより 引用抜粋いたしております。
http://tvtopic.goo.ne.jp/program/nhk/22702/914296/

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ

特集は、2016年1月の衆議院本会議で行われた民主党(当時)の岡田代表と安倍首相の質疑答弁のシーンから始まります。
与党自民党は低所得の高齢者に対する給付金を昨年度の補正予算で成立させました。
2016年6月までに高齢者にひとりにつき3万円が配られる予定です。
安倍首相は『バラマキとの指摘はまったく当たりませんし、ましてや選挙対策という批判はまったく的外れであります』と答弁しましたが、一度きりの給付金では解決できない問題に直面している高齢者がおられる状況を番組では取材していました。
まず登場するのは埼玉県内で独り暮らしをされている60代の男性。山下さん(仮名)64歳。
1993年、まだバブル経済の余韻が残る時代に長い住宅ローンを組んでマイホームを購入しましたが、返済が滞り手放さざるを得なくなりました。

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ

番組では、住宅ローン返済の悩みやマイホーム売却について、高橋愛子東京支店長が山下さん(仮名)のご自宅までご相談にお伺いしたシーン(※)が改めて放送され、その後の取材へと進みます。
(※ウェークアップ!ぷらす 2015年10月17日 特集「あなたも“下流老人”に!?貧困高齢者増加の衝撃」)

今回の特集では、“高齢の方が賃貸住宅でずっと暮らしていて、契約更新などで退去せざるを得なくなったときに、一度住まいを失ってしまうと保証人がいないことや高齢を理由に、次に入る住宅がないという状況になりかねない”というケースも取り上げていました。
しかし、東京支店長が相談にお伺いした埼玉県の64歳の男性のように、マイホームを持っていても住宅ローンの返済が困難になり生活が苦しくなるケースは決して少なくありません。むしろ、住宅ローンの返済が重荷となり、生活に困窮される方々は多いと言えます。
賃貸住宅でも、持ち家であろうとも老後破産に陥るリスクは沢山あります。
住宅ローンを頑張って返済してきても、経済状況の悪化による収入減、病気やケガ、離婚など長い人生には様々な想定外な出来事が起こり得ます。

全国住宅ローン返済相談センターでは、高齢による住宅ローン問題のご相談、任意売却後の賃貸物件のアドバイスなどもさせていただいておりますので、お気兼ねなくご相談ください。
専門の相談員が親身にお話をお伺いしますので安心して、フリーダイヤル 0120-889-281までご連絡ください。
ご相談は無料。受付時間は9:00~23:00、年中無休です。
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2015年12月2日(水) – NHK総合「あさイチ」

NHK総合「あさイチ」

特集「今が大事! “老後破産”を防ぐには? 」

[出演者] 井ノ原快彦さん・有働由美子さん・駒村多恵さん・柳澤秀夫さん・三輪秀香さん・古原靖久さん
【ゲスト】くわばたりえさん・玉ちゃん(浅草キッド)
[番組概要]
“老後破産しないためには?
今回のテーマである下流老人とは生活保護水準の収入で暮らすお年寄りを指す。65歳以上の1人暮らしのうち半数が年収150万円未満、2人暮らしの7世帯に1世帯が年収200万円未満だという。じぶんは大丈夫だと思う人々をに対して「下流老人」の作者は、今の日本社会では誰しもが普通のくらしをしていても下流老人になってしまうというおそれがあると警告した。
住宅ローンによる自己破産の事例についてトーク。60歳以上まで返済が長引き支払えなくなるといった相談は多いと専門家が話した。本人の反省点は老後の収入・ローン返済を考えておくべきだったことなどといい、専門家は頭金を2割・返済を手取りの2割に抑える、ローンは60歳までに完済させるなどと助言した。”※gooテレビ番組の番組情報ページより引用抜粋いたしております。 https://www.nkt-tv.co.jp/program/detail.php?date=160402&no=6

NHK総合「あさイチ」出演時のキャプチャ

番組では、老後破産になるリスクを減らすために、住宅ローン破産、年金、子ども、熟年離婚の4つの落とし穴について専門家が解説。
高橋愛子東京支店長が専門家として生出演し、住宅ローン破産やそのリスクについての解説を行いました。

NHK総合「あさイチ」出演時のキャプチャ

特集で取材されていた70歳の女性、下田洋子さん(仮名)。
住宅ローンの負債が原因でマイホームを失い、公営住宅で一人暮らしをしています。少ない年金からなんとかやりくりして、節約に努めて慎ましく生活しています。かつて、洋子さん(仮名)はご夫婦で小さな飲食店を経営していました。
ところが、ご主人が重い病気になり、やむなく店は廃業。洋子さん(仮名)はご自身も働き出るようになりました。
一生懸命、真面目に働き、念願だったマイホームを住宅ローンで手に入れます。

NHK総合「あさイチ」出演時のキャプチャ

しかし、定年退職した後に仕事を探しますがパートタイムの仕事しか見つからず収入が激減、月々の住宅ローンの返済が困難になります。ぎりぎりの生活をして、なんとか住宅ローンを支払い続けていましたが、借り入れを精算しようとマイホームの売却を決意。
ところが、マイホームを売却したものの売値が買値の半額以下しかつかず、1000万円の残債が出てしまいました。夫婦間のすれ違いも大きくなり離婚。

NHK総合「あさイチ」出演時のキャプチャ NHK総合「あさイチ」出演時のキャプチャ

さらに、不運は続き、洋子さん(仮名)は脳梗塞で倒れるなど思わね病にも侵されてしまいます。仕事もできず、借金の返済もできなくなり、洋子さん(仮名)は弁護士を通じて自己破産を申請しました。
洋子さん(仮名)には、既に嫁いだ娘さんがおられるのですが、迷惑をかけたくないという思いから、ぎりぎりまで相談することができなかったそうです。老後破産は生活に困窮するご高齢者の方々にとって大きな問題です。 しかも、これから高齢者となる続く世代にも大きな不安となって押し寄せています。病気や怪我、離婚、収入の減少など思わぬ出来事で生活は激変します。 ご身内にも相談しずらいという方もおられるでしょうが、お一人で苦しむことはありません。
相談は無料ですし秘密も厳守いたしますので、お一人で悩まず、まずは全国住宅ローン返済相談センターにお気軽にご相談ください。
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2015年10月17日(土) – 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」

特集「あなたも“下流老人”に!?貧困高齢者増加の衝撃」

[出演者]
辛坊治郎さん・森麻季さん・坂木萌子さん
【ゲスト】岩田公雄(学習院大学特別客員教授)・伊藤聡子(フリーキャスター)・森本敏(元防衛相・拓殖大学特任教授)・本田悦朗(内閣官房参与)・蓬莱大介(気象予報士)
[番組概要]
「現役時代は安定した収入があったものの、リタイア後に貧困に苦しむ高齢者が、いま増えています。少ない年金、孤独、住宅ローンの債務、健康問題…さまざまな問題で貧困に陥る高齢者の実態を取材。誰もが陥る恐れのある「高齢者の貧困」問題を考えます。
※日本海テレビ番組情報データベースページより 引用抜粋いたしております。
https://www.nkt-tv.co.jp/program/detail.php?date=151017&no=6

この特集では、代表の貝阿彌佳則、専門相談員の古家充久、高橋愛子東京支店長が取材を受けました。
内容は住宅ローンが払えなくなった埼玉県の60代の男性山下さん(仮名)と、既にエイミックスで任意売却をされて約5年経過した70代の女性池田さん(仮名)のケースについてです。埼玉県の男性宅には東京支店長がご自宅にお伺いしてお話をお伺いいたしました。
番組スタッフの方々へのインタビューで、老後に住宅ローンが返済できなくなるケースについてもご説明させていただきました。

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ

池田さん(仮名)のご自宅へは、代表の貝阿彌佳則と専門相談員の古家充久がお伺いいたしました。池田さん(仮名)はマンションを売却後も残債務を真面目に支払ってこられましたが、脳梗塞で倒れられパートに出て働くこともできず、僅かな年金で慎ましく暮らしておられます。
このような状況では、借金を返済したくても思うように返済はできません。
そこで貝阿彌佳則と古家充久が専門家として、改めてご相談にお伺いした次第です。

読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ 読売テレビ「ウェークアップ!ぷらす」出演時のキャプチャ

住宅ローンの支払いが厳しく老後生活に不安をお持ちの方、任意売却という解決方法がありますので、まずはお気軽にご相談ください。
法的整理も含めて各協力機関の専門家と連携して、お話をお伺いいたしますのでご遠慮なくお電話ください。
全国住宅ローン返済相談センター(株式会社エイミックス) に、ご相談をされるだけでもお気持ちが軽くなるよう専門相談員が親身にお話をお伺いいたします。
安心してフリーダイヤル 0120-889-281までご連絡ください。
ご相談は無料。受付時間は9:00~23:00、年中無休です。
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2015年5月5日(火) – BS日テレ「深層NEWS」

BS日テレ「深層NEWS」

「深刻 住宅ローンで老後破産 あなたの返済大丈夫?」

[番組概要]
「いま、住宅ローンが引き金となり「老後破産」に追い込まれる人が後をたちません。
コツコツと働いてきた人がなぜ、「老後破産」に陥ってしまうのか?病気やケガのほか、リストラや転職による収入の減少。 さらには、退職金の減額など、ローンを組んだ時には想定していなかったことが原因になっているといいます。
あなたの返済は大丈夫ですか?女優・かとうかず子さんも住宅ローンに不安が!?
住宅ローン問題に詳しい専門家が「老後破産」から身を守る方法をアドバイス!」
※BS日テレ「深層NEWS」のHPより引用抜粋いたしております。
http://www.bs4.jp/shinsou/onair/406-410.html#n407

ゲストに女優のかとうかず子さんをお迎えして、高橋愛子東京支店長が「老後破産」から身を守る方法をアドバイスさせていただきました。

BS日テレ「深層NEWS」出演時のキャプチャ BS日テレ「深層NEWS」出演時のキャプチャ BS日テレ「深層NEWS」出演時のキャプチャ BS日テレ「深層NEWS」出演時のキャプチャ

全国住宅ローン返済相談センターでは、高齢による住宅ローン問題のご相談、任意売却後の賃貸物件のアドバイスなどもさせていただいておりますので、お気兼ねなくご相談ください。
専門の相談員が親身にお話をお伺いしますので安心して、フリーダイヤル 0120-889-281までご連絡ください。
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書籍・著書など

住宅ローン破綻は任意売却で解決できる 著者:貝阿彌佳則

住宅ローン破綻は任意売却で解決できる 著者:貝阿彌佳則

出版社:幻冬舎メディアパブリッシング
長引く不況や景気の低迷等で住宅ローンの返済に困っておられる方が急増しています。そのほとんどの方が、「住宅ローンを返せない=自宅を競売にかけられてしまう」と思われているのではないでしょうか。 本書では、住宅ローンの支払いが困難になった方へ、自己破産も競売もしなくてよい「任意売却」という賢い選択肢について、プロがやさしく指南します。
様々な事例をもとにしたケース別の解説も掲載しています。
本書は貝阿彌佳則が任意売却の専門家として、住宅ローンの支払いが困難になった方や今後返済が困難になりそうな方に向けて、任意売却という方法を知ってもらい、そのことで希望を持ってもらいたいという熱い思いから企画され出版に至りました。
※幻冬舎メディアパブリッシングの書籍ページより 引用抜粋いたしております。
http://www.gentosha-mc.com/product/9784344999138/

各書籍はAmazonのリンクからもご購入いただけます。

新聞

2017年4月11日 – 住宅新報

2017年4月11日 住宅新報に弊社新サイト「任意売却.com」が掲載されました。
Web版は、コチラから→ 住宅新報Web版(クリックでリンクが開きます)

2017年4月11日 – 住宅新報

2017年3月31日ニッキンに弊社新サイト「任意売却.com」が紹介されました。

2013年10月12日 – スポーツ報知

書評掲載

2013年09月09日 – スポーツニッポン

書評掲載

2013年07月26日 – スポーツ新聞各紙

広告掲載

2013年04月09日 – 住宅新報

新刊紹介

2013年04月01日 – 週刊ビル経営

今週の1冊

2009年10月05日 – 日経トレンディ2009年11月号

格安マンション&戸建て すべて実踏調査

2009年08月15日 – 週刊現代

実録 任意売却物件でこんなに儲けた!


2009年07月14日 – 住宅新報

不良債権化不動産の解決策 任意売却現状

2008年11月22日 – 週刊 大阪日日新聞 特集号

任意売却一問一答形式インタビュー

Webメディア

産経Biz

産経Biz http://www.sankeibiz.jp/business/news/170412/prl1704121202073-n1.htm
AI(人工知能)で自宅価格をオーバーローンか即時に査定できる、弊社新サービス「ハウマッ家」の記事を掲載いただきました。

サンスポ

サンスポ http://www.sanspo.com/geino/news/20170412/prl17041212020063-n1.html
AI(人工知能)で自宅価格をオーバーローンか即時に査定できる、弊社新サービス「ハウマッ家」の記事を掲載いただきました。

ザイ・オンライン(ダイヤモンド社)

ザイ・オンライン http://diamond.jp/articles/-/105402

株式会社ダイヤモンド社が運営されている「お金の総合サイト”ザイ・オンライン”」への取材協力を弊社代表 貝阿彌がさせていただきました。
毎年、2%強が住宅ローンで破綻する現状をお伝えし、少しでも多くの方を救うべく情報を提供しております。
記事を読まれて、興味をお持ちになられたかた、心配になられた方、ぜひお気軽に当センターにご相談下さい。
お待ちしております。
フリーダイヤル 0120-889-281
受付時間は9:00~23:00、年中無休
ご相談は無料。秘密も厳守いたします。

メディア関係各位

私たちのポリシー

平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
全国住宅ローン返済相談センターを運営いたしております株式会社エイミックス代表の貝阿彌佳則でございます。

取材を受ける、代表の貝阿彌

各取材や書籍、このWebサイト等でも繰り返し強く申し上げておりますが、私たちの願いは少しでも多くの方々が住宅ローン返済の悩みや苦しみから解放され、新しい生活をスタートして幸せな人生を送れるようになることです。 そのためのサポートやお手伝いをするべく、スタッフ一同、誠心誠意取り組んでおります。
そこで、さらに各メディアのみなさまからのお力添えをいただき、住宅ローン返済に悩み、苦しんでおられる方々をもっと救うことができればと願っております。
つきましては、メディア掲載や取材にあたりまして私たちのポリシーをご理解いただき、より一層のお力添えを賜りますよう伏してお願い申し上げます。

私たちは、業務同様、最大限の”配慮”を持って、メディア掲載や取材協力にも取り組みたいと考えております。
メディア掲載を通じての単なる広報活動といった行為は行いたくありません。
そのため、メディアへの掲載や取材協力にあたりましては、下記の”配慮”についてご理解いただきたく重ねてお願い申し上げます。
(1) ご依頼者様に対しての配慮
(2) ご家族・ご親族への配慮
(3) 近隣住民の皆様方への配慮
(4) 各関係機関への配慮

私たちが取材やメディアへの掲載を承諾させていただくのは、私たちが本来の目的として一番に考える「住宅ローン返済の悩みや苦しみから1人でも多くの方を救いたい」という意図に沿う場合です。
「住宅ローン返済問題の解決」へ多くのみなさまに関心を抱いて理解を深めていただき、住宅ローン返済で悩んだり、苦しんだりされておられる方々を救うためになるのであれば喜んでご協力させていただきます。
今後ともご理解ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
取材・講演等のご依頼につきましても、ご相談窓口(無料相談)ページのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。