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住宅ローンが払えないとお悩みの方に任意売却をご提案致します。任意売却は住宅ローンが残ったまま売却できる方法です。
私たちは任意売却14年のパイオニア。あなたの状況に合った解決方法を蓄えてあります。相談が早ければ早いほど解決できますので、お急ぎでご相談下さい。

任意売却で、ご自宅に住み続けられます

今の家に住み続けたい場合の漫画

任意売却後も自宅に住み続ける方法

住宅ローン返済に困っている相談者
相談者
住宅ローン問題が解決しても、住む場所が無くなるのも困るんですよね…
任意売却の相談員
相談スタッフ
任意売却では、そのまま今の家に住み続ける方法も有ります。

当センターに来られるお客様の中で、
「できれば何とかこのまま今の自宅に住み続ける事は出来ないですか?」
「会社の自社ビルをそのまま借りれないですか?」
と質問される方は多くいらっしゃいます。

条件を満たせば住み続けることは可能ですが、当然所有者の地位は外れないと住み続ける事は出来ません。方法は、所有権移転後購入者に家賃を支払うということで、合意できる方に購入してもらう方法です。
住宅ローンは支払えない、事業ローンが支払い困難だ、このままだと競売・強制執行で退去になってしまう。任意売却はしても良いけど子供を転校させたくない。親の介護があるので今の生活環境を変えることが出来ないといった事情もございます。自宅が競売にかかったけれど自宅を法人の事務所登録しているので移転が難しい。
任意売却であれば売買金額で合意し購入者と話合いでそのまますみ続けることができます。

全国住宅ローン返済相談センターで提案させていただく手法

親子間・親族間売買

親子、親族に購入してもらい住み続ける方法

リースバック

購入者と一定期間の賃貸借契約を結び賃貸として住み期間終了までに自宅を買戻しする方法

オーナーチェンジ

不動産投資目的で購入した投資家からそのまま賃貸住宅として住み続ける方法

上記の方法が、ご自宅の所有権を売却し、購入者と賃貸借契約を結ぶことで引続き住み続けること、事業を続ける事が可能となり、引越労力や支払の負担が軽減することが出来ます。

任意売却による親子間売買

任意売却による親子間売買の解説図

住宅ローンの滞納が続き、不動産競売開始決定や役所からの差押等がついた時点で、自宅に愛着のある所有者は「自宅を手放したくない!」なんとかこの家に住み続けれないものだろうか?と考える人も多く相談を受けます。
競売か任意売却かの選択になりますが確率的に言うと断然任意売却の方が購入できると考えます。なぜなら競売は誰しもが入札に参加できるからです。任意売却は相対取引なので確実に購入できます。
そのまま住みたいという方の理由は様々ですが、子供を転校させたくない、今更他所に行きたくない、仕事の関係上離れるとマイナス影響がでるのでマズイとかの理由が圧倒的に多いです。

そんな中でも他人に売却したくないという方が最も多く、家族の中で社会人になっている息子や娘様がいる場合「どうにか子供に住宅ローンを組ませてこのまま住み続けれないか?」とか、それが難しいなら金銭的に余裕がある親類等がいる場合は「親類縁者に頼んで上手く購入させることは出来ないか?」等、相談が多いですね。

こういう依頼が多いので弊社では親子間売買、親族間売買、知人への任意売却のお手伝いをさせていただいています。
親子間売買は任意売却の取引としては非常にレベルが高い取引なので、個別プランを提案させて頂きます。
任意売却をするうえで親子間売買のスキルレベルが高いというのは住宅ローンを扱うことが出来る金融機関が無いという事が1番の理由です。
まだ親族親類に購入していただく場合の任意売却取引は比較的難しくはなく、賃貸契約内容や将来の買戻しに対しても無理がない契約が出来ると思うので、非常にスムーズに人間関係だけの対応になるので任意売却がしやすいと思います。

任意売却でリースバック

任意売却でリースバックの解説図

「リースバック」とは、略語で本来は「セール・アンド・リースバック」といいます。この手法も任意売却においては最近ポピュラーになりつつあります。
親子間売買や親族間売買できる相手がどうしても見つからない場合で、自宅に思い入れがあり、絶対手放したくないという方に勧める方法の一つです。
所有していたマイホームを任意売却した後、購入した新所有者である第三者より当該物件に対して家賃を支払い、大体1年から5年間くらいの一定の期間を設けて借り受ける事で、賃貸住宅として住み続けていただきます。

リースバック物件を買う買主様はどういう方かというと「大家業営んでいる方・不動産投資家・不動産会社様」がほとんどです。
買主は所有者が買戻しが出来ると考えた一定期間、約1年から5年が目安の賃料を得ることが目的なので、賃料はご近所の家賃相場、買戻し費用、売買価格を参考に話し合って客観的に決定します。 将来、買い戻す事を条件に投資家に購入してもらう約束をする方が「セール・アンド・リースバック」で、この方法を選択されます。

任意売却後、一定の期間を設けて買戻しをする際の条件をつけて購入して貰うため、賃料の設定や買戻しの額、期間等について詳細に約束事を決めて任意売却の取引します。 買戻しが出来ない場合でも賃貸借契約を解除すれば問題は無いです。リースバック方式は細部を決め手の契約になるので、任意売却後の自宅を住み続けるにはポピュラーになってきています。

住み続けたいが叶うリースバックのご案内

住んだままで売却できる不動産リースバック

何らかの事情でマイホームを売却するとき、通常の不動産売却では一定期間の後に立ち退かなければなりません。
でも本当はマイホームを失いたくない、引っ越し費用も安くはないので賃貸でもいいのでそのまま住み続けることはできないか・・・?
そう願うのは当たり前です。
もしそんな願いが叶うとしたら?
それが、不動産のリースバックです。

不動産リースバックの流れ

不動産リースバックとは不動産を売却した相手と賃貸借契約を結び、売却後も家に住み続けることができる契約のことです。
・住宅ローンの残債
・不動産評価額
・賃貸借契約後の支払い能力
などにより、条件が異なる場合がありますが一般的には次の流れで実行されます。

1. 不動産の売却

弊社エイミックスにご相談ください。住宅ローンの残債など状況を詳しくお伺いした上で、不動産評価・賃料査定などを行い、ご納得頂けたら媒介契約の締結を行います。媒介契約締結後に不動産売却の手続きを開始いたします。債権者(借入をしている金融機関など)への任意売却の申し入れ、抵当権の抹消交渉なども任意売却専門の弊社が行いますのでご安心ください。

2. 残債の支払い

購入者から支払われた売却代金で、債権者(金融機関など)への返済を行います。

3. 購入者と賃貸借契約

不動産の売却が完了したら購入者と改めて賃貸借契約を締結して頂きます。賃貸借契約締結後は、売却した不動産を今まで通りお使い頂けます。

4. 購入者への賃料の支払い

賃貸借契約に従って、購入者(賃貸借契約を締結した貸主)に、賃料をお支払いください。

不動産リースバックの3つのメリット

【メリット 1】引っ越しをしなくてよい

売却した不動産をそのまま賃貸で使い続けることができますので、引っ越しや立ち退きの必要がありません。 お子様の転校に悩んだり、事業所として登録している場合は移転によって取引先に迷惑をかける心配をする必要がなくなります。その上、引っ越しにかかる費用も使わずに済みます。

【メリット2】物件管理の手間や費用がかからなくなる

固定資産税や都市計画税の支払いや物件のメンテナンスは、所有者(購入者・貸主)が行います。
これまでの自宅の維持にかかっていた手間や費用が必要なくなりますので、家計や事業の立て直しに専念して頂けます。

【メリット3】将来買い戻すことができる

今は売却するが将来的に買い戻すというご相談も購入者によっては 了承して頂ける可能性があります。

不動産リースバックの3つのデメリット

【デメリット1】家賃(賃料)の支払いが必要

賃貸借契約を結んだ購入者に毎月決められた額の賃料を支払う必要があります。

【デメリット2】期限が決められる

リースバックの賃貸借契約の期限は無限ではありません。賃貸借契約時にリースバックの期限も設定され、一般的なリースバックでの期限は2年程度の定期借家契約となります。

【デメリット3】買い戻せない場合はいずれ手放すことになる

リースバック契約期間に資金を貯めて買い戻すことを希望される方が多くいらっしゃいます。しかし、リースバック契約期間後に買い戻せない場合は、結局手放すことになります。 買い戻すことを前提にリースバック契約を結ぶ場合は、買戻し優先権付きのリースバック契約を購入者に打診することになります。

投資物件への任意売却

任意売却でオーナーチェンジ

任意売却でオーナーチェンジの解説図

任意売却でオーナーチェンジとは投資目的で購入した任意売却物件の所有権を第3者(投資家)へ売却する方法です。
リースバック方式と違うのは単純に所有していたマイホームを売却した後、任意売却で買っていただいた第三者より当該物件を賃貸住宅として借り受ける事で住み続けていただきます。第3者と言ってもそのまま賃借人として受け入れて頂ける方に購入していただくのです。買戻しの約束などはありません。