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「所有者と債務者が異なる住宅ローン」岐阜県各務原市 尾崎様(仮名)68歳

地   域 東海
都 道 府 県 岐阜県各務原市
建物種別(戸建・マンション) マンション
原   因 病気による収入減少
交渉債権者     
緊 急 度 ★☆☆☆☆(滞納:期限の利益の喪失)

 

相談内容

名義は相談者の母親、住宅ローン債務者は娘。現在は娘は他の場所に居住しており、自分と息子が本物件に居住しており、月々の住宅ローンの支払いを自分がしていた。しかし病気になり通院するにあたり、支払が滞るようになった。そのたびに娘が代わりに支払ってくれていたが、度重なる支払いによって、娘から「今後も自分が立て替えなければならないのであれば一括返済するから不動産を売却してほしい」と言われてしまった。

提案内容と解決方法

引越をするのであれば、現状の収支から家賃は約4万円位が希望。また今の家にこだわりはないが、引越にかかる費用を捻出できない(現在預貯金ゼロ)またペットを複数買っているので、希望の予算で物件がなかなか見つからないとのこと。

結果

任意売却への移行前より販売活動をスタートさせていたため、任意売却へ移行後に複数回の物件案内ができ、その中から購入希望者が現れました。ローン残額完済には至らず、少し残債務が残りましたが、決済時に債権者より滞納分の管理費と引っ越し費用相当額をを手にすることが出来、喜んでいただきました。

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