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リースバックが関係する任意売却解決事例

リースバックのケーストップ

私たち全国住宅ローン返済相談センター(エイミックス)にてご相談頂きました「任意売却」を行い「リースバック」で住み続けることが叶った皆様の解決事例です。

任意売却の相談員
相談スタッフ
住宅ローンが苦しくなり売却せざるを得ない…愛着やお子様の学区の問題などもあり、住み慣れた自宅から離れたくない…そんな様々なご事情の中で住み続ける夢が叶った方々はどんな状況だったのでしょう。
解決してきた事例から一部ご紹介いたします。どうぞご覧ください。

リースバックの解決事例一覧

リースバック事例大山様

東京都大山様(仮名)

多額の連帯保証債務で自己破産。でも住み続けたい|負債も解消し住み続ける願いも叶う」
東京都板橋区 大山様(仮名)45歳
実家の会社の業績悪化で若いときから多額の連帯保証債務を負っており、会社の倒産を機に自己破産をすることになりました。
しかしせっかく購入して一生懸命返済を続けてきたマイホームに住めなくなるということだけは、無念です。
賃貸に引っ越したとしても、妻と子ども3人、老いた両親との7人暮らしで、できれば子どもの学区を変えたくなく家賃は高くなってしまうと思います。
住み続ける方法はありませんでしょうか?

連帯保証債務破産リースバック

建物種別戸建
原   因連帯保証債務
交渉債権者信用金庫
緊 急 度★★☆☆☆(滞納:期限の利益の喪失)
住み続けたい理由・子どもの学区を変えたくない
・せっかく購入し返済を続けたマイホーム。住めなくなるのは無念。
・妻と子ども3人、両親との7人暮らしで賃貸でも家賃(賃料)は高額が予想される。

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リースバック事例戸田様

兵庫県戸田様(仮名)

家業を継承するも売上げ落ち込み…|リースバックで家業の継続叶う」
兵庫県神戸市 戸田様(仮名)55歳
相談者の戸田様は、家族経営で行っている家業の生花業を引き継ぎました。
時代にあった店舗づくりのため店舗付き住宅に建て替え、事業資金の借り入れも行ったのですが、近所に大型スーパーが出来てからは人の流れが大きく変わり…ご相談。
ご本人としては、本物件の場所で生花業の営業継続を希望されておりました。

自営業収入減少リースバック

建物種別店舗付き住宅
原   因収入減
交渉債権者整理回収機構
緊 急 度★★★★★(滞納6ヶ月以上)
住み続けたい理由・本物件の場所で家業の生花業の営業を続けたい。

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リースバック事例吉川様

大阪府吉川様(仮名)

自身も病気の中奥様が痴呆症に。多重債務に陥る|転居困難もリースバックで解決」
大阪府堺市 吉川様(仮名)65歳
ご相談者の吉川様は当時、奥様と2人で年金生活の中、奥様が痴呆症になり、本人も透析を患ってることから仕事も出来ず、生活する為に借り入れを繰り返すうちに、住宅ローン、キャッシング、税金、病院代と夫婦2人で年金の15万円の収入では払えなくなりご相談に至りました。
通院圏内での賃貸探し、賃貸の諸費用など貯蓄が無い状態であることを考え、リースバックの提案をしました。

多重債務介護リースバック

建物種別戸建
原   因多重債務
交渉債権者住宅金融支援機構
緊 急 度★★☆☆☆(滞納:期限の利益の喪失)
住み続けたい理由・奥様が痴呆症。ご本人も透析通院中で、通院圏内の賃貸探しが必要。
・貯蓄無く、賃貸にあたっての諸費用などを用意する事が困難。

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リースバック事例岡田様

千葉県岡田様(仮名)

多重債務で滞納6回。競売申立に正月も怯えて過ごす…|弁護士介入で破産免責、今の家に住み続ける希望まで叶う」
千葉県八街市 岡田様(仮名)48歳
多重債務の生活苦から借金に借金を重ね、住宅ローンを6回滞納。「今の生活苦から開放されて家族で慎ましく普通の生活がしたい…できれば今の家に住み続けたい」とご希望されていました。

多重債務税金滞納差押え競売リースバック

建物種別戸建
原   因多重債務
交渉債権者住宅金融支援機構・某市役所納税課
緊 急 度★★★☆☆(滞納6回目)
住み続けたい理由・愛着もあり我が家にそのまま住み続けたい
・多重債務の生活苦の状況も考え引っ越し経費を用意する事が困難。

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リースバックを断念した事例

任意売却の相談員
相談スタッフ
そのまま今のお住いに住み続けられるのが一番いいのですが、ご相談者様の今後を考え、最善を考えたときにリースバックを断念することもあります。
一例をご紹介致しましょう。
リースバック事例大幡様

千葉県大幡様(仮名)

ドッグカフェ経営不振もそのまま事業続けたい…|事業継続は断念も住宅ローン完済。残る事業資金を返済中」
千葉県 大幡様(仮名)56歳
ドッグカフェ兼自宅の物件について、事業が停滞したことから事業資金と住宅ローンの支払が困難となり、キャッシング等から綱渡り状態で支払を続けていたが限界となり相談をされてきました。
本人の希望としてドックカフェの事業は継続したく、よって売却をせずに住み続けたいとのことでしたが…

ドッグカフェ事業資金リースバック

建物種別戸建
原   因住宅ローン支払不能
交渉債権者銀行 ノンバンク
緊 急 度★★☆☆☆
断念理由・リースバック後の支払う家賃と事業の収支から考えると長期的には困難になると、ご本人が判断。

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この事例をお読みになってのご質問でも結構です。一歩踏み出すことが新生活の始まりです。

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